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靴のはなし。
ある日の日記▼

小さい頃から足の怪我が多くて
今も長時間歩くと左の足首が痛くなってしまう。

靴は足を前へ運ばせるから、
もはや足そのもの!
自分の体の一部くらいに大切にしたいな。

 

靴フリークのじゅんちゃんと話すこともあって、
最近は一生ものの靴との出会いを求めてるな。

京都のGRANDMA MAMA DAUGHTER
買ったMOTOのレザーシューズは愛用しているよ。
やっと足に馴染んできた感じで嬉しい♡



遠くに旅するのが好きだから、
一緒に歩く靴は
一生大事に履ける相棒が良いよな。

私は気に入った一足を履き潰しちゃうから、
履き分けられるようになりたいな。笑


今気になってるのは
beautiful shoesのクラシックなデザイン。
trickersで修行した竹ヶ原敏之介さんのブランドなんだけど、
ブリティッシュな品格の中に
たおやかな女性らしさがあって、
飾りすぎない態度がとても素敵。
靴は日本人が作っている物がいいなぁと思ってしまう。
見た目も履き心地も、無理なく寄り添うような感じ。


けどやはり、
ボロボロに履きならした革靴って
男性の格好に合っている気がする。
年季が入ってさらに良くなるようになったら嬉しいなぁ。


一時、SHINGOSTAR LIVINGでも展示をしていた
Forest shoemakerのスナフキンが履いていそうなフォルムの靴も気になる。
それにしても、靴を作る人は一本筋が通っていながら優しげな誇りをまとった方が多いなぁ。


つくばにもあったらいいのに、東京に多い靴工房。
Co&kokoroneも行きたいところの一つ。
ここでは靴づくりが1からできる教室も開いているよ!
そして、是非参加したいのが「足と靴の日」。
足や靴の健康について・考え方について・仕組みについて
じーっくり向き合うイベント。
はぁ!高尚な取り組みだ!!笑


そして、忘れちゃならないのが
メンテナンスと修理。
これまた深い哲学を持った工房があるよ。
BRASSは持ち主と顔を合わせて
その人に合った修理を手がけてくれるところ!
買って履いた後も、その靴と新しい出会いが生まれそうだね。


靴と仲良しの靴下のことも忘れずにっ
ayameで素敵なタイツがほしいなぁ。





 
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photo : だから東京が好き!
template : Lalala
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